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なんやそれ!?いきなり終了?

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うちのホムペ「すたじおMARINE」の掲示板「海の色した伝言板」がいきなり消されちゃいました。
「7月25日をもって終了」?
前もって、言っとけよー!
そりゃ、ここのサイトではお知らせはしていたんだろうけどさ。
掲示板を借りてるサーバーのホムペなんて普段見に行かないでしょ?
消すんなら前もって、その事を掲示版に書き込みに来いよなー
バックアップ取るひまもありゃしない。

まったくもう。
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by marine7marine | 2007-07-26 22:43 | まりねごと

赤毛のあんちゃん4コママンガ その4

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あんちゃんのお屋敷にはじいや(執事)がいるわけですが、それじゃあメイドさんがいてもいいよねーというわけで、メイドさんです(笑)
なんだか、この漫画のあんちゃんは女の子に興味なさそうですね。
こんなかわいいメイドさんにカメラに映るための訓練の相手をさせているだけなんですもんね。

さて、あと4本ぐらい描くアイデアはできそうですが、発表の場がなさそうですのでひとまず終了と言うことでお願いします。
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by marine7marine | 2007-07-22 08:35 | 赤毛のあんちゃんマンガ

赤毛のあんちゃん4コママンガ その3

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さて、3本目ではあんちゃんはTV局のスタジオにまで出没します。
こんな事やったらつまみ出されちゃうでしょうけど、実際のあんちゃんは公開番組のお客さんなんかに応募してたりしないんでしょうかね。
「笑っていいとも」とか(笑)
でも「笑っていいとも」に抽選で当たったら、その日はオープニングに顔見世できないですね。
あ、それも作品のアイデアとして使えそう。
アルタの客席に座っていたあんちゃんは、12時になってふと気が付く。
オープニングのカメラに映れないじゃん!
あせったあんちゃんは、いいとも青年隊の踊っている舞台に出て行って例のポーズ。
警備員につまみ出される。
あと、こんなのもありかな?
テレホンショッキングのゲストにあんちゃんが登場。
「赤毛のあんちゃん」こと柴村〇〇くんです、とタモリさん。
これは夢落ちにするしかないですね。
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by marine7marine | 2007-07-21 08:34 | 赤毛のあんちゃんマンガ

赤毛のあんちゃん4コママンガ その2

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2本目は、あんちゃんの実家がお金持ちで働く必要がないという情報をデフォルメしたエピソードです。
このシリーズをどんどん続けていくことを想定して、決めていた事。
この家はあんちゃん一人が住んでいまして、両親は別のもっと大きな家に住んでいるということです。

ちゃんと、このお屋敷のテレビは執事さんのでもプラズマテレビですね。
「その1」の夫婦の家のテレビはブラウン管式だけどね(笑)
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by marine7marine | 2007-07-20 08:30 | 赤毛のあんちゃんマンガ

赤毛のあんちゃん4コママンガ その1

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はい、これが「マンガ読も!」の「1日1コママンガ」に投稿した「赤毛のあんちゃん4コママンガ」です。
どうやら採用されないようなので公開しますね。
くりまるさんの意見では、特定の個人をモデルにしていることもあって、著作権などに気を使っているらしい「マンガ読も!」では掲載は難しいのではと言うことでした。
それはうすうす感じていたんですけどね。
でも、掲載されないのならその旨、連絡がほしかったと言うのが本音です。
掲載されるかも知れないとずっと思い続けている状態じゃ、次の作品を描こうという気にならないでしょ?
ま、そういうことでしたー
4日連続で4作品アップしていきますね。
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by marine7marine | 2007-07-19 21:03 | 赤毛のあんちゃんマンガ

「笑っていいとも」赤毛のあんちゃん その43

c0039010_18402342.jpgTV番組「笑っていいとも」のオープニングの画面に、木曜日以外の毎日、かならず映っている髪の毛を真っ赤に染めた男の子(名づけて赤毛のあんちゃん)と、木曜日だけにしか現れないアキバ系の男の子(名づけて木曜日の男)を中心にウォッチングしています。


初めての方は予備知識としてこちらをご覧ください。

さてさて、なんとなくだらだら続いています。
2週間分一度にアップが定番になっちゃいましたね。
検索ワードランキングでは、「赤毛のあんちゃん」関連が6割ぐらいを占めているので、やめるにもやめられない感じです。

やはり画像を先にアップして、気が向いたらコメントを追加して行きます。

ではこちらからご覧ください
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by marine7marine | 2007-07-18 21:33 | 赤毛のあんちゃん

お知らせ

c0039010_1144141.jpg「赤毛のあんちゃん」目当てで来てくれる人へのご案内。
「笑っていいとも 赤毛のあんちゃん」の記事を全部見る?
こちらからです。

最初から見る場合はこちら
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by marine7marine | 2007-07-17 11:00 | 赤毛のあんちゃん

ハンカチ王子?

テレビのチャンネルをあちこち変えていると、あるテレビ番組のインタビューの場面が目に入りました。
ん?
ネプチューンの堀内健がやけに神妙な顔をしてインタビューされてるなーと思いました。
それに髪の毛も短いし。
一時短くしていたけど、また切っちゃったのかなーなんて。
話題がなぜか野球のことだし。
なんか、野球界の偉い人とお話してて、緊張してるのかなー
と、それぐらいを一瞬のうちに考えて、すぐに気が付きました。
ハンカチ王子こと、斉藤祐樹選手だったんですよね。
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誰かと誰かがよく似てるなと思っても、両方の写真を並べるとあんまり似てないことが多いんですけど、これは…
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かなり似てますよねー
眉毛がちょっと違うけど。
斉藤くんのほうが眉毛をいじっているような感じがする(笑)

堀内健に番組で、ハンカチ王子の物まねをやってほしくなりました。
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by marine7marine | 2007-07-11 00:26 | テレビのあれこれ

これが我が家の冷やし中華だ!

プラ太さんの冷やし中華 始めますかにトラバっていますよ。

冷やし中華にマヨネーズは是か非か、熱い(冷やし中華なのに?)論争の巻き起こったのは、7月5日のことでした。
三日遅れですが、たまたま今日、我が家の夕食が冷やし中華だったので、写真を撮ってみました。
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見事にマヨネーズが~(笑)
中華麺の他の、トッピングをご紹介しておきましょう。
ワカメ、きゅうり、ミニトマト、レタス、焼き豚、卵焼き、と、それだけ入っていますね。

このトッピングを見ると、まるでサラダ見たいですよね?
実はわたしは「冷やし中華、サラダ説」の信奉者なんです(汗)
スパゲッティーサラダと言うのがあるじゃないですか。
普通のスパゲッティーより細くてこしのない、サラダ用スパゲッティーと言うのがあるしね。
あれの中華麺版が冷やし中華なんじゃないかなと。

この我が家の冷やし中華は、ゴマ風味つゆでしたが、そうだなー、ゴマドレッシングをかけて食べてもぜんぜんオッケーと言う感じですね。


c0039010_21175972.jpgさて、プラ太さんならここに話題に合ったイラストを書きおろすところでしょうけど、そんなにさくさくイラストが描けないわたしは、最近「マンガ読も!」内にあるオエビで描いたイラストをのっけておきます。

ひさびさのオエビでお絵かきでしたが、オエビにしてはまずまずの出来でした。
オエビってほんと描きにくいんですよね。
慣れれば描けるって?

タイトル「夜店の帰り道」

冷やし中華の話題に、夏らしいイラストと言うことで。
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by marine7marine | 2007-07-08 21:23 | まりねごと

ナルニア国物語

最近、映画を見るのはテレビ、それもほとんどWOWOWだけですね。
映画館にはまず行きません。
で、前から疑問だったんですけれど、最近のファンタジー小説や映画のブームを見て、わたしはどうもそういう傾向の作品が好きじゃないんだと言う気がしていました。
「ロードオブザリング」とか「ハリーポッター」のシリーズがどんどん放映されていて、何本かは見ましたけれど、どうものめりこめないんですよね。
世間ではどうしてこんなにもてはやされてるのか、疑問でした。
と言うより、昔から「ファンタジー」というジャンルは好きだったはずなのに、なんで自分は楽しめないんだろうと言う、そっちの方の疑問なんです。
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ところが、一番最近に見た「ナルニア国物語 第1章 ライオンと魔女」がひどく面白かったんですよね。
なんでなんで?
「ナルニア国物語」なんて「ロードオブザリング」や「ハリーポッター」と同じ、ファンタジーでしょ?
なのに、「ナルニア国物語」だけに、こんなに引き付けられているのは??

それで気が付いたことがあります。
どうも私は丸っきりのファンタジーというのはあまり好きではないようなんですね。
違う言い方をすると、ある別世界があって、その別世界で物語が完結している作品はあまりのめりこめない。
たとえば、「ハリーポッター」見たいに、魔法が当たり前の世界があって、その世界だけが舞台の作品とかです。

「ナルニア国物語」は、われわれの世界から始まります。
第2次世界大戦中のイギリスに、ドイツ軍による爆撃機の空襲の場面から始まるのです。
主人公の3人の兄弟は、その空襲から逃れるために、田舎へ疎開させられて、ある大学教授の大きなお屋敷に住むことになります。
そのお屋敷の、ある部屋の洋服ダンスの中がナルニア国に通じていたんですよね。

そうかー
現実世界から、ファンタジーの世界へ迷い込むという設定のお話が好きなんだと改めて気が付きました。
子供の頃に初めて一人で長編を読破した、マイフェバレット童話「オズの魔法使い」もそうでした。
アメリカのカンザスから、竜巻に乗ってオズの国へ、やってきちゃうドロシー。
「ピーターパン」もそうですよね。
ロンドンの町からピーターパンに誘われてネバーランドへ!
これは童話じゃないんですけど、読んでいる途中のお気に入り小説、スティーブンキングの「ガンスリンガー」シリーズもそのパターンですね。
これは全部で14冊ぐらいあるのね。
いつになったら読み終わるんだよー(知らん)

確固とした現実世界があって、そこを出発点にファンタジーの世界へ…
それで最後には現実世界に帰って来ちゃう、という展開が安心するのでしょうか?
はじめから、ファンタジーの世界で始まって、そのままその世界で終わると言うお話、はどうしても、私の中では最初から、ある程度のマイナスポイントなんでしょうね。

「ナルニア国物語」映画の続編制作決定!
お待ちしています。

原作の本を検索していると全部で7話まで書かれているようです。
この7話を1冊にまとめた豪華本が出版されていました。
8千円近い!
ううう~、ほしい~(笑)
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by marine7marine | 2007-07-04 00:38 | まりねごと