まりねこ通信

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わたしの4コマ漫画「たまご姫」が「マンガナビ」と言うサイトで連載が始まったのは、この記事によると2008年10月14日のことだったようですね。
わお、10年前かあ。
この作品はわたしが初めて原稿料をもらって描いた漫画でした。
それまでは賞金はあるものの、原稿料と言うのはなかったですからね。
嬉しかったです。
で、もう今では「マンガナビ」では漫画を募集することもなくなり、リンク先にもこの作品はありません。
そう言う事ですから十年以上ぶりにここに掲載してみようと思います。

ところで、ジブリのアニメに『パン種とタマゴ姫』と言う作品がありますが、これは2010年公開という事で、この「たまご姫」の方が先ですね(笑)
アンパンマンのキャラクターに「たまごひめ」がいるのですが、これはいつごろ登場したものなのかはわかりませんでした。
たまごっちのキャラクターにも「たまご姫」がいるんですけれど、これもいつごろ登場したのかわからないけど、まあ、どっちが先かなんて、ニワトリが先か、たまごが先かと同じぐらいどうでもいい事ですね。

それではどうぞご覧くださいませ。
16本あります。

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# by marine7marine | 2018-11-05 23:12 | マンガ作品 | Trackback | Comments(0)

久しぶりの投稿です

このブログ、実に久しぶりに読んでみたのですが、われながらけっこう面白いですね。
漫画も今よりちゃんと描けてるし。
「赤毛のあんちゃん」、よくこんなの続けたなあと言う感じですね。
「笑っていいとも」も終わってしまうし、最後の投稿からもう9年かあ~

今はねえ、別のペンネームで小説を書いて、ぼちぼち小遣いをかせいでいます。
そうです。
元気ですよ。
皆様もお元気で。

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# by marine7marine | 2018-10-29 11:17 | まりねごと | Trackback | Comments(0)
よろしくぬー
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# by marine7marine | 2009-12-31 00:00 | まりねごと | Comments(22)

たまご姫Ⅱのネーム。

前に、「4コマプレス」に1ヶ月間毎日、4コマ漫画を描き続けていた時は、休みの日に2~4本まとめ描きしてたんですけど、最近はどうも休みの日は疲れててなーんもせずに終わっちゃうことが多かったんですよね。
休日は、漫画を描かなくちゃという焦りみたいのがあって、でも何となくしんどくて「ようし、少しお昼寝をしてから描こう」と思って寝ると、かえってだるーくなっちゃって、なんにもせずに終わるという、最悪のパターンの繰り返し。

それでこれではいかん、と思って、毎日ほんの少しづつでもいいから描いてみようと思い立って、実行しました。
すると知らない間に16本ぶんネームが出来ちゃいましたよ。
なんだかとっても楽でした。

そうかー
これからは休日は思いっきりだらだら、なんにもせずに過ごして、毎日少しづつの積み重ねでマンガを描いていった方がいいようです。
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そういうわけで、今、こう言うスローテンポの感じで描き続けられそうなんだけど、「毎日4コマ」はネームの段階で見てもらってから、ゴーサインが出るわけで、それまではこの「たまご姫2」の仕上げに入れないんだよねー

なんかほかの作品を考えてみるかな。
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# by marine7marine | 2009-02-14 08:53 | マンガのあれこれ | Trackback | Comments(2)
c0039010_054242.jpg記事にしなくなって、もう9ヶ月たったけど。
そうです。
あの「赤毛のあんちゃん」はどこに?

実は
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# by marine7marine | 2009-02-05 20:36 | 赤毛のあんちゃん | Trackback | Comments(2)
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前回はネームからすべてコミスタでの作業だったんですよね。
今度もまた同じ方法でやりかけたんだけど、この作品とこの作品を入れ替えたいとか、こっちを削除して、別のを入れたいとか言うのが、どんどん出てきたので写真のように、紙を切ってばらばらに描いてから順番を決めることにしました。
コミスタだと、1ページに2本描くので、ページごとの入れ替えで済まないこともあるし、作業は大変になりますよね。
完成してから、書き出した後に順番を入れ替えてもいいんですけど、やっぱり4コマとは言っても、全体でストーリー性があるので、ちゃんと並べとかないとやりにくいし。

今回ちょっとアイデア出しに苦労したんだけど‥、なぜだかわかりました。
それぞれ別のテーマの4コマ漫画を描く時と同じようにやろうとしていたんですよね。
連続の4コマを描く時は、ストーリー漫画のアイデアを考えるテンションでないとだめ、ということに気がつきました。
何日もその漫画の登場人物たちを、頭の中で転がすんですよね。
仕事中も(こら)運転中も、××××中も(きゃー)
そうするとだんだんお話の流れが出来てきて、それを4コマ的な落ちをつけつつ切り刻む感じかな。

でも、そうやって考えてるとなんだか8ページぐらいのギャグ漫画にしたいような気がしてくるんですよね。
まあ、それはまたそのうちに。

たまご姫連載中です


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# by marine7marine | 2009-01-24 01:00 | マンガのあれこれ | Trackback | Comments(2)
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これは、リアル年賀状にちょっと手を加えたものです。
リアルの方はクマさんが人間だったりしてねー(え?)

日付が変わる前から近所の神社へ行きました。
初詣は一番乗りでしたよ。
やったー!
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# by marine7marine | 2009-01-01 02:06 | まりねごと | Trackback(1) | Comments(4)
わたしがブラッドベリの小説にのめりこんだきっかけは、萩尾望都先生がブラッドベリ作品をコミック化した「ウは宇宙船のウ」の文庫本からでした。

即、小説版を買ってきて、その日一日中読み続け、さらに次の日の明け方までかけて一気に読み終わりました。
今思い出してもその読んでいる時間はブラッドベリ風に言うと、熱にうかされたような特別な時間でしたね。

そしてその後、父の蔵書の中にブラッドベリのこの本と同じ本を見つけるのですが、それと並んでもう一冊「スは宇宙(スペース)のス」というタイトルの本があったのです。
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最初は冗談かと思いました。
ブラッドベリ作品のパロディーかなんかを、違う作家が書いたものかなと。
でも、ちゃんとブラッドベリの作品集でした。
そうなんですね、この2冊ともブラッドベリ自身が他の短編集から選んだ自選短編集だったんです。
CDで言えばベスト盤という感じでしょうか。

で、引っかかるのがこの短編集のタイトルの訳し方なんですよね。

「ウは宇宙船のウ」の原題は「R IS FOR ROCKET」
「RはROCKETのR」というわけで、ちゃんと日本語に置き換えた素敵なタイトルになっています。
ところが、4年後に出版された第2自選短編集のタイトルが「S IS FOR SPACE」だったんです。
これを同じ感じで訳すと「ウは宇宙のウ」になっちゃいますよね。
「ウは宇宙船のウ」と、「ウは宇宙のウ」!
原題では、「R」と「S」なのに、邦題はどちらも「ウ」?
さあ、困っちゃった第2自選集の訳者さんは、考えた挙句、苦し紛れ(?)に「スは宇宙(スペース)のス」ということにしました。
第1と第2の訳者は違う人なので、第2選集の訳者さんは、第1の訳者さんを恨んだかもしれないなーと、想像してしまいました。
あくまで想像ね。

1冊目を訳すときに2冊目が出版されていたとした、ら違うタイトルになったことでしょう。

「ロはロケットのロ」「ウは宇宙のウ」かなー?
何となく違うよねー
「ウは宇宙船のウ」はやっぱり素敵なタイトルです。
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# by marine7marine | 2008-12-18 22:14 | まりねごと | Trackback | Comments(0)

人間の子供のにおい

仕事の関係で、小学校に行った時、ふいに子供たちに囲まれて気がついたんだけど、子供には子供独特のにおいがあるんですね。
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そういえば姪っ子、甥っ子にもなんか、体臭があるなーと時々思っていたのを思い出しました。
なんか動物っぽい、あまりいいにおいとはいえないにおい。
このにおいがきつくなるとちょっといやかなーという感じのにおい。

犬の肉球のにおいと似てるかなと思って肉球を嗅いでみると、ぜんぜん違いました。
肉球はちょっと垢っぽいにおいでした。

そのにおいが、うちの姪っ子や甥っ子だけのものじゃなくて、ある年頃の子供はみんなするんだということにその小学校で気がつきました。
当然わたしも子供のころはそういうにおいをまき散らして生きてたんでしょうね。
自分では気がつかずに。

そう思うと、おじさんおばさんになると出てくる、いわゆる加齢臭だけがなんか、差別されている様な気がしてきたんです。
ひょっとしてわたしたちも気がつかないまま、それぞれの年代独特のにおいを発散しているのかも知れないのにね。

わたしはお父さんの加齢臭をそれほど嫌だとは思わないのに、母親が何かにつけてお父さんに
「くっさー、おやじ臭やな」(加齢臭だよ)
なんて言うのを聞くと、あんたもおばさん臭を発散してるじゃんと言ってやりたくなります。
お父さん、少しは反撃しろー(笑)
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# by marine7marine | 2008-12-18 01:50 | まりねごと | Trackback | Comments(0)
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13回目

ただいま、「マンガナビ」というサイトで「たまご姫」の4コママンガを連載させていただいてます。
毎日4コママンガ」のコーナーで、火曜日の担当です。

1回目
2回目
3回目
4回目
5回目
6回目
7回目
8回目
9回目
10回目
11回目
12回目
毎週火曜日に更新されるんですが、来年の1月27日が最終回ですから、けっこう長丁場ですよね。

よろしくウオッチングー♪

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※あと、飯間まりねの4コマ作品はこちらで見れますよ。

     ◎4コマプレシストまりねーじゅ
     ◎ど根性大根 ラディーがんばる
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# by marine7marine | 2008-12-09 00:30 | マンガ作品 | Trackback | Comments(4)
神戸新聞なんですが(笑)
月一回発表になるマンガ投稿コーナーにこんな作品が載りました。
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で、この作品に対する選者の漫画家の先生の一言なんですが、

「せっかく眺めのいい場所でウイーとご機嫌なのに、大量の車にじゃまされた? 紅葉はどこ? これはミステリーですね。でも面白い。」

うーん、それは違いますよね。
最初見たときは、「?」だったんですけど、すぐに気がつきました。
ほとんどの車に貼られた高齢者マーク(一般的に枯葉マークと言われてる?)
それを紅葉狩りの代わりに見ているんですよね。
むかしはこの場所で、紅葉狩りが出来たんでしょうね。
見事なアイデアだと思いました。

それを選者さんは見事に見落としているわけです。
見ている老夫婦も、あまりご機嫌と言う感じでもないしね。

これは新聞社の、このコーナーの担当者さんにも責任があると思います。
先生の書いた選評を読んで、確認しておかしいところがあれば言ってあげないといけませんよね。

こういう感じで、カラーならわかったのかもしれません。

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でも、この作品はとてもいいですね。
アイデアももちろんですが、車の描き込みがすごい。
車の種類も、乗用車だけではなく、バンがあったり、軽4があったり、トラックがあったり、向きが反対の車があったりで、感心しました。
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# by marine7marine | 2008-11-10 01:19 | マンガのあれこれ | Trackback | Comments(0)
最近なぜか閲覧数が多いな、と思ったら「原田夏希」さんの名前で検索してくる人が増えたんですね。
それもGoogleの画像検索からが多いみたいです。
さっそく検索してみると、なんと1ページ目の6番目にこのブログが出てきます。
18600件の検索結果の6番目~!

こちら
 注)なんだかうまくリンクできないので、Googleの画像検索「原田夏希」でそれぞれやってみてください(笑)

この原田さんのキャプチャ画像は2007年8月1日の、赤毛のあんちゃんの記事のほんの一部なんです。

こちら

1年以上前の記事なのに何で最近増えたのかと思ったら、原田さんがNHKの朝ドラの主人公役だったからなんですね。
でも、なぜかドラマが終わったころから急に増えだしたような。
今月の検索キーワードランキングで、736件とダントツですよ。


追記
あっと、調べると朝ドラは2004年らしいですね。
「篤姫」に出てるんだ?
そっちの方だったのかー
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# by marine7marine | 2008-10-21 15:12 | まりねごと | Trackback | Comments(0)
「マンガナビ」の「ウエブマンガ」のコーナー、「毎日4コママンガ」で、わたくしの作品「たまご姫」の公開が始まりました。
毎週火曜日がわたしの担当曜日で、とりあえず16週続きます。

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たまご姫 第1回 「ある日とつぜんたまご姫」です

なんだかわくわく。
うれしいよー

その反面、この絵の下手さ加減がどうもね。
どう見ても素人だなー
公開直前に見直したら、せめて、この1回目だけは描き直したくなっちゃいました。

あー、もうしょうがないんだー

お話のほうはたぶん、だんだん面白くなると思います。
保証はしませんが(笑)

えーと、これはスタッフさんに、サンプルで送った1回目の4コマ目です。
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そうです、サンプルではモノクロと言うか、たまご姫の黄色だけ着色する(パートカラー?)にしようと思っていたんですけど、アドバイスで、フルカラーになりました。

オチも違ってますね。
長そでが半そでになっていたり、髪の毛の描き方も違います。
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# by marine7marine | 2008-10-14 01:06 | マンガ作品 | Trackback | Comments(0)

ナニコレ珍百景

ナニコレ珍百景スペシャルを見ていました。
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群馬県にある、あるうどんやさんが、幅9センチもあるうどんを食べさせると言う。


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カメラがうどんにズームイン。
そこでわたしは、うどんを食べている女の人の、おはしの持ち方に「え?」となっちゃいました。
気になって、うどんの太さなんかどうでもよくなっちゃいました。
そうなんですねー
わたしは小さいころから、おはしの持ち方だけはきれいだねってよく言われました(って、おはしの持ち方だけかよ!)

それにして、もカメラマンさんかディレクターさんか知らないけど、も少しまともに、はしの持てる人を使ってくださいね。
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# by marine7marine | 2008-10-11 22:30 | テレビのあれこれ | Trackback | Comments(6)

キンモクセイのかおり

キンモクセイのあの甘いかおりに気がついたのは
今年は10月6日のことだったよ

これまではなぜかそのかおりに気がついて
ふとカレンダーを見ると10月1日だったということが
何年も続いていたんだけど
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なぜか少しづつおそくなっているのはいわゆる温暖化のせい?
やっぱりそうなのかなー
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# by marine7marine | 2008-10-08 18:35 | まりねごと | Trackback | Comments(0)

なんだか、なんだか

なんだかね~!(やけくそかいな)
なーんもやる気がおきないんですよね。
何か落書きでもいいから描いて見ようと思ってパソコン立ち上げても、コミスタをクリックするところまで行きません(なんだそりゃー)
無意味にネットサーフィンして終わり。

ふと気がつくと、部屋の中には買ってきて読んでない本が100冊以上溜まっているじゃありませんか。
そうだよなー
マンガをずっと描いているときは、本を読まない、読む時間もない、わけなんだけど、いつもと同じ調子で面白そうな本はついつい買ってしまう性癖なわけで。
ある日、「え?こんなに溜まっちゃったの」と気がつくのですね。

そうだ。
やる気がないのを幸いに、しばらく小説の世界にどっぷり浸ってみるのもいいかもしれない。
そーだそーだ、そうしよう。
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というわけで、読んでない本を作者別にそろえてみました。
これはスティーブンキングの文庫本ですね。
スティーブンキングは文庫本以外にハードカバーの単行本も何冊かあるし。
どっぷり物語世界に浸るには「ダークタワー」なんていいですよね。
これは全部で、16冊あるので読み始めたらしばらく帰って来れそうにないです(笑)

ですから、とりあえずACクラークの長編SF「過ぎ去りし日々の光」(上)(下)ぐらいから読み始めています。

マンガを描きたくなるまでごきげんよう。
捜さないでください。

あ、いや。
ここにはこれまでどおり、毎日来ているので捜す必要がないということです(笑)

注※ この場合の「ここ」というのは「マンガ読もっ!」のことです。
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# by marine7marine | 2008-09-23 21:36 | まりねごと | Trackback | Comments(0)

うんにゃ~??

なんだか最近、このブログのお客様が多いんですけど。
先週の金曜ぐらいからいつもの2~3倍の数で、きのうはなんと4倍ぐらいに増えてます。
検索キーワードを見てみると…
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「三船美佳」で検索して来てくれている人がダントツですね。
9日間だけでこの数です。
芸能ブログでもないから三船美佳さんの事は1度書いただけなのにね。
それから、リンク元ではGooglの画像検索からの人が、ほぼ半分です。

Googlの画像検索で、三船美佳のキーワードということなんだ。
三船美佳さんに、何かあったんですか?
最近見た記事では「三船美佳、離婚を考えたこともある」という見出しを目にしました。
興味ないので、内容までは読まなかったんですけど(笑)

常に上位を占めていた「赤毛のあんちゃん」関連のキーワードが影を潜めましたね。
録画はしてるんですけどー(もう5か月分たまっちゃいました)
このままおしまいにした方がいいかもですね。
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# by marine7marine | 2008-09-09 22:13 | まりねごと | Trackback | Comments(2)
マンガ読もっ!で流行っている萌える!アバターメーカーで、まりねこのキャラクターを作ってみました。
画像クリックできれいに見えます。
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GIFアニメにすると面白いかもね。
めんどくさいのでしませんけど(笑)

あとブラックまりねとか~
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パフュームなんてのも作ってみました。
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かなり部品がたくさんあるので、アニメのキャラクターとかいろいろ作れますね。
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# by marine7marine | 2008-08-29 01:39 | まりねごと | Trackback | Comments(6)
見て感動して気持ちよく泣ける作品はいいんですけど、感動しすぎて、気持ちが後々まで残っちゃって、何も手につかなくなる作品が時々あります。
「秒速5センチメートル」がそうでした。
マンガを描く気にもならないし、本を読む気にもならないし、どうにかしようと、これは絶対面白いと思うギャグマンガを読んだり、コメディ映画を見たりしても逆効果で,最後まで見れないなんて言う状態になっちゃいました。

そんな時佐倉フーコさんが、「秒速5センチメートル」のダイジェスト版を作ったのです。
しかもあの、昔見て感動しすぎて「秒速5センチメートル」よりもさらに打ちのめされた映画、「禁じられた遊び」の主題曲「愛のロマンス」をBGMに使っているんですよね。
これはもう感動するしかない、と思ってティッシュを用意して、覚悟を決めて見ました。

意外や意外、涙は出ませんでした。
画面が、あの「秒速5センチメートル」
BGMがあの「禁じられた遊び」
これはもう泣けないはずがない取り合わせなんですが、不思議な違和感を感じながら見終わりました。

禁じられた遊び~愛のロマンス/秒速5CM


ひょっとしてこれは、悲しい物語×悲しい物語で、悲しみが中和されちゃってるかも?と思いました。
見た後に、感動しすぎて何も手につかない状態になったら、別の、過去に同じように感動した作品を見直す。
するとお互いに悲しみを打ち消しあって、気持ちが楽になる?
新発見の法則です(か?)

いわば、毒を以って毒を制すってやつでしょうか?
自分が感動した作品を「毒」なんて、ひどい言い方ですけど、まあ、ある種、感動しすぎちゃうというのは、毒なのかもしれませんね。

このダイジェスト版で「秒速5センチメートル」の呪縛から逃れられたような気がします。
でも、この作品は一生涯わたしの中ではベストの作品であり続けることは間違いないでしょう。

ま、ベストの作品てけっこうたくさんあるんですけどね(笑)
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# by marine7marine | 2008-08-19 00:57 | まりねごと | Trackback | Comments(10)
今日、セブンイレブンに取りに行って、家に帰って、夕食後に読み始め、1時間半で読み終わっていました。

わたしは物語を読んでいる途中に感動してくると、「寒気」みたいなものを感じるんですよね。
一度に頭のてっぺんから足の先まで、ぞぞぞぞーという時が多いのです。
いえ、別に怖い場面とかじゃなくて、物語のクライマックスで、真相が明らかになっていく瞬間とかによくあるんですが、この「小説・秒速5センチメートル」を読んでいるときは、最初から最後まで小さなぞくぞく感を感じていました。
エアコンが効きすぎているからかと思って、冷房していないめちゃ暑い部屋で読んでも、同じでした。

まあ、この辺で、雪の日に駅の待合室で幼い二人が再開するシーンで、涙があふれてきちゃったので、見られたくなくて、家族がいない部屋に替わったと言うのがほんとなんですけどね。

寒気と見分けのつかないぞくぞく感がずっと続いていました。
読み終わった今では、ふつうーにくそ暑いです(笑)
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どうしたらいいんだろ、と思うぐらいにこの物語にとらわれてしまって、自分の体験を思い出し、物語の主人公と重ね合わせたりして、なんともつらくなったりして、ほんとに軽くうつ状態っぽかったですね。

小説版を読んで、ひとつ救われた感じがありました。
貴樹(たかき)がラストシーンで、明里(あかり)らしい女性と踏み切りですれ違う場面。
アニメでは、貴樹が仕事もやめて生活が荒れて来た状態で、そのラストシーンだったもので、とてもやりきれなかったんだけど、小説版では、会社を辞めてから何ヵ月後かに、新しい個人でする仕事を始めているんですよね。
少しいい方向に行きそうな予感があって、そのラストシーンでした。
そうでなければ、うつ状態は悪化したかもしれません。

あー、しかし、170ページほどの薄い本だったとはいえ、わずか1時間半で読んでしまうとは、なんと言うのめりこみ様なんでしょう。

小説を読んで感じたのは、アニメのほうも、小説に負けず劣らずたくさんの思いを伝えることが出来るもんだな、という事でした。

はふー(ため息)
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# by marine7marine | 2008-08-12 08:58 | まりねごと | Trackback | Comments(0)
誰かが、この作品のレビューを書いてたんだけど、その中の一言

「軽く鬱になっちゃいました」

あー、そうかもしれない。
これって軽い「うつ」状態なのかも。
マンガを描く気にもならないし、本を読もうとしても、頭に入らない。

東京の小学校から栃木へ転校してしまった明里(あかり)から半年振りに手紙が来る。
中一になっていた貴樹(たかき)の方が、今度は鹿児島に引越しすることになってしまい、そうなるともう絶望的に遠い距離なので、今のうちに会おうということになって、劇的な再開シーンになるんですよね。

鹿児島の種子島の中学、高校と進んでも、明里の事を忘れられない貴樹は、自分のことを思ってくれる同級生の女の子にも心を開かない。

じゃーどうして、東京の大学へ進学した機会にまた明里と連絡を取らなかったんだろう。
アニメには、二人の手紙のやり取りがだんだん少なくなっていくエピソードもあったものの、なんで?そんなに思い続けていながら~!!という、ものすごいもどかしさでいっぱいでした。
その辺がアニメでは詳しく語られていないんだけど、小説版には書かれているらしいですね。
よーし、もう少しこの物語と付き合ってみよう。
さらに鬱になるかもしんない(笑)

わたしも、似たような小学校高学年のころの思い出があるんですよね。
そういう思い出を抱えてはいても、人生楽しく過ごしています。
でも、もしその、わたしの思い出を、マンガでも小説でも、ひとつの物語に組み立てるとしたら、読んだ人が鬱になっちゃうぐらいの脚色してしまうだろうなー(笑)
お話を作る人って、そうなんでしょうね。

わたしをこんなにさせといてー、ちょっとずるいんじゃないの?と心から言えないのはそのせいかもね。
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# by marine7marine | 2008-08-08 00:53 | まりねごと | Trackback | Comments(0)
新海 誠 監督のアニメーション「秒速5センチメートル」です。

WOWOWで放送されたときに録画していたんですが、今回「ほしのこえ」「雲のむこう、約束の場所」「秒速5センチメートル」と3本続けて見ました。

前の2作もすばらしい出来(しかもSF)だったんですが、非SFのこの作品に衝撃を受けています。
ここで、ストーリー紹介なんでしょうけど、精神状態がまだアレなもんで、リンク張ります。
興味があれば読んでみてください(めちゃ長いよー)
さらにめちゃネタばれですが、ネタばれぐらいでは、この作品を鑑賞する上ではなんの障害でもないと思います。

「秒速5センチメートル」

貴樹(たかき)が、明里(あかり)に会いに行くために乗った列車が、大雪のためにおくれに遅れて、夜7時の約束だったのが、夜中の11時になってしまう。
やっと着いた田舎の駅の待合室で、待っていた明里を見つける場面。
背中がぞくぞくーっとして、涙が止まらなくなっちゃいました。
そして、幼いキスシーン。
ふだんなら、「中学一年生でキスなんかするんじゃなーい!」と突っ込むところですが、それももう、涙、涙でした。
この恋は、ハッピーエンドにしてくれよーという、切実なわたしの思いにもかかわらず、大人になった貴樹が仕事をやめ、生活が荒れていくし、明里は他の男と結婚していて、ある日二人は踏み切りですれ違う。
「はっ」と思うんだけど、そのまますれ違っちゃうのも悲しい。

これがさー、テレビドラマだったらこれほどまでに、打ちのめされなかったのかもしれないと思うんです。
だって、テレビは俳優が演じるわけで、長澤まさみとか、キムタクとかが演じたとして、彼らはドラマが終わったら、また別の役で、演技をするわけだ。
でも、アニメーションの場合は、そのアニメーションの中だけにしか、明里も貴樹もいなくて、彼らは悲痛な思いを抱いたままなので、見ている者の心の中に残るんだと思うんだよね。

背景がすごかったです。
徹底的にロケハンして、全部実際にある場所がリアルに、更にファンタジックに再現されてるんです。
ただ、背景として使われているというだけではなくて、背景自体がアニメーションで、バリバリ動いているし。
アニメも、ここまで来たかーという感じです。

こういうサイトもあります。

写真でイメージする「秒速5センチメートル」

このお話の舞台になったところに実際に行って、写真に収めているんですけど。
その写真を見ながらでも、じんわりと涙ぐんでいました。

小説版「秒速5センチメートル」も出ているようですね。
注文しまーす。
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# by marine7marine | 2008-08-06 21:16 | まりねごと | Trackback | Comments(0)
c0039010_19523040.jpg細かい修正を2日ほどかけてしました。
うーむ、けっこうはじめのほうの作品と、最後のほうでは絵が違ってきてるんですよねー

ある程度描きなれてきた証拠なんでしょうけど、まだまだ16本ぐらいでは、絵がぎごちないですねー。
次の16本お願いしまーす(笑)

えとえと、「毎日4コマ」というのは、「マンガ読もっ!」というSNSで募集しているんですが、4コママンガが16本一組で、原稿料がいただけちゃうんですよね。
今まで、マンガで賞金をいただいたことはありますが、原稿料というのは初めてのことです。
にゃははは…
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# by marine7marine | 2008-07-27 19:58 | マンガ作品 | Trackback | Comments(2)
録画しておいた「ホームレス中学生」を見て、思いっきり泣いてしまいました。
DVDレコーダーのHDDの残り時間が、少なくなってきたので、早送りで、ざっと見て消してしまおうと思ったんですけどー

どっぷりはまっちゃいました(笑)

何度も泣き所があるんですよね。

「ホームレス中学生」は映画にもなるそうですけど、テレビ版の田村は本人そっくりの新人だけど、映画版は小池徹平が田村?
いくらなんでも無理があるやん。

見終わって、ラジオを聴きながらお風呂してると、ユーミン特集で、「ダンディライオン」にリクエストした人のお葉書が読まれていました。
「「ダンディライオン」が、動物のライオンじゃなくて、タンポポの事だと知らずに恥をかきました」という内容でした。
それに対してアナウンサーは、特にコメントせず、曲終わりに「ダンディライオンはタンポポのことなんですね」とだけ言って、ユーミンの思い出話に入ってしまいました。

ちょっとまてい!
「ダンディライオン」の語源は、百獣の王ライオンと関係があるのとちゃうの?
その事をちゃんとリクエストした人に言ってあげないとまたどこかで恥をかくかもしれないよ、と思ったのです。

Wikiによると

タンポポ(蒲公英)は、キク科タンポポ属 Taraxacum) の多年生植物の総称である。なお、英名のdandelionはフランス語で「ライオンの歯」を意味するdent-de-lionに由来するが、これはギザギザした葉がライオンの牙を連想させることによる。

ほらーそうでしょ。
もっともわたしは、タンポポの花がライオンのたてがみに似ているからだと思っていたんですけどね。

デント・デ・ライオンですかー
それで「ライオン株式会社」は、歯磨きを売ってるのかな?(ちがいます)
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# by marine7marine | 2008-07-21 01:46 | テレビのあれこれ | Trackback | Comments(2)

作業かんきょー??

パソコン2台使っています。
右のはXPで、コミスタで「たまご姫」の着色の真っ最中。
左のはビスタですが、なかなか慣れないので、主にXPを使っていて、遊んでいることが多いですね。
せっかくだから、書き出した「たまご姫」を表示して、着色の参考にしています。
ここはどんな色を塗ったとか、覚え切れないですからね。
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それからですねー
2台のパソコンの右側にはテレビがあります。
線画と違って、色着けに入っちゃうと作業が気楽に出来るので、TVつけっぱなしでやっています。
少し前はマンガを描いているときは、必ず音楽を聴いてたんだけど、最近はもっぱらTVなんですよね。
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え?
「タブレットの上に乗ってるのは何だ?」って?


おおー、それそれ。
これが新しいアイテムの、かなり作業のおじゃま虫なんですよね。
トイプードルの「ビビ」ちゃんです。
我が家へやってきて1ヶ月。
愛犬「クッキー」を亡くしてから、もう犬は飼わないと言っていた母親も、さみしさに負けたようです。
もちろんわたしも大歓迎。
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かわいいんですよねー、これが。
クッキーのことを考えると、今でもキュンとさみしくなります。
また、このビビも、いつかは見送ることになるんだなと思ったりすると、なんともいえない気持ちにもなります。
でもねー
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か、かわいい~

ちょっと色が違って見えるけど、同一犬物(?)です。
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# by marine7marine | 2008-07-06 21:39 | まりねごと | Trackback | Comments(6)
SFやファンタジー小説の大家、レイ・ブラッドベリの短編集の最新刊「猫のパジャマ」が出ました。
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萩尾望都先生の「ウは宇宙船のウ」を読んでからこの原作者レイ・ブラッドベリの小説にはまりまくって、手当たり次第に作品を集めました。
けっこう絶版になっているものもあって、古本屋さんとかも、かなり年月をかけて探してほとんどの作品を手に入れましたよ。
今いちばん心配なのはブラッドベリがいつまで生きてくれるのかということかな。
だって、今年で87歳だよ、たぶん。

この「猫のパジャマ」は83歳のときにアメリカでは出たんですよね。
どうかいつまでも、書き続けてほしいものです。

ところで「猫のパジャマ」のカバーを広げてみると、こんななっています。
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そしてさらに、かくれている部分を広げてみると~
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こんなになっちゃうんですよね。
まあ、絵本とかだとこんな遊び心がある本はいっぱいありますけどね。
文芸書では珍しいですよね。
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# by marine7marine | 2008-06-28 20:53 | お買いもの~♪お買いもの~ | Trackback | Comments(6)
これまで溜まった、赤毛のあんちゃんの動画を一度にアップしています。
今日はこれで、3つ目の記事です。

動画 4月のスタジオパーク

これは、「スタジオパークからこんにちは」と「土曜スタジオパーク」の4月分をまとめたものです。

井上和香さん。

岡本信人さんのときは木曜日の男です。あんちゃんはいません。

斉藤由貴さんへの質問のコーナーで、アシスタントの倉科カナさんが、とちっているのを心配そうに見ている赤毛のあんちゃん。

笹野高史さんに、あんちゃんは指を指されて「あ、あたま、真っ赤だよ」と突っ込まれます。

「あ、あたま、真っ赤だよ」の場面。
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# by marine7marine | 2008-05-03 22:09 | 赤毛のあんちゃん | Trackback | Comments(5)
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2008年3月と4月の「笑っていいとも」OPの動画です。
3月は、3日月曜日から28日金曜日までです。
3月分の放送は20回ありました。
赤毛のあんちゃんのお休みの木曜日を除いた16回のうち、あんちゃんの姿を確認できたのは14回でした。
結構いい成績ですが、この月は人が非常に多く、あんちゃんは映るのに苦労したようです。
スローで確認してやっと来ているのがわかった日が6回もありましたよ。

3月の動画です

4月分は3月31日月曜日から4月30日水曜日までです。
というのが「いいとも青年隊」から「いいとも少女隊」に代わったのが、3月31日からなんです。
始まって、いきなりありゃりゃと思いました。
いつものようにアルタの外の中継から始まらなかったんです。
また次の日もそうでした。
一時は、もう外のギャラリーを映すのをやめちゃったのかと思いましたが、3日目はちゃんと映りました。
でも時々不定期に外を映さずに、スタジオの中から始まることがあります。
23回の放送のうち8回が、外が映りませんでした。
さらに木曜日を除いて、あんちゃんが映る機会があった日は、14日。
そのうち12日、あんちゃんの姿を確認しました。
やはりかなりの高水準です(かなりの暇人と言った方がいいのですがー)

4月の動画です

初めての方は予備知識としてこちらをご覧ください。
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# by marine7marine | 2008-05-03 21:59 | 赤毛のあんちゃん | Trackback | Comments(2)
動画 土曜スタジオパーク2008年1~3月

今年、初めての土曜スタパ。
「あけましておめでとうございます」と、びびる大木さんが頭を下げると、そこに赤毛のあんちゃんが。

安めぐみさんに質問のコーナーで、後ろの席の人が質問役に選ばれて、赤毛のあんちゃんの大アップの場面。

児玉清さんに質問のコーナーで、おしくもあんちゃんの隣の隣の人が質問役に。おしくもないかな。これからもたぶん意識的に選らばれることはないような気がします。


児玉清さんに質問のコーナーのあんちゃん。
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動画 スタジオパークからこんにちは2008年1~3月

赤毛のあんちゃんは美川憲一さんとは、片手で握手ですね。

麻生裕未さんとは、両手でしっかりと握手です。

和田アキ子さんとは、片手で握手。

松下奈緒さんは、誰とも握手はしませんでした。

羽田美智子さんと、木曜日の男の握手の場面。

瀬戸内寂聴さんを、ありがたくお見送り。

あんちゃんは中尾ミエさんを、いつもの笑顔もなく見送りましたとさ。


和田アキ子さんと握手するあんちゃんです。
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# by marine7marine | 2008-05-03 20:48 | 赤毛のあんちゃん | Trackback | Comments(2)

ケータイ替えましたよー

左側が新ケータイです。
前のは結構長く使ってましたね。
えーと、3年半ぐらいかな。
そうかー、ケータイって3年半たつと、これだけ進歩するのかって感じですね。
大きさは旧機より大きいような感じだけど薄いんですよね。
ワンセグが入って、テレビが見れるし、音楽は前のケータイがせいぜいカードに20数曲しか入らなかったのに、これはマイクロSDカードというめちゃ小さい(1.1㎝×1.5cm)カードに、たぶん800曲ぐらい入るんじゃないでしょか?(2ギガです)
3インチの液晶画面で、デジカメは3メガピクセル(ケータイによっては最近5メガピクセルのもあるし)
あと、PCサイトビュワーといって、パソコンのサイトが見れるし…って、もうパソコンだよね。
このケータイは予約して、2月9日に来るはずだったんだけど、いろいろ不具合が出て1ヶ月以上待たされました。
その後も不具合があると、サイトにつないでアップデートのデーターをダウンロードしてインストールとか。
そうそう、電源入れるときもパソコンを起動する感じに近いですしね。
うーん、ただ大食いで、電池のなくなるのが早いのがちょっとというのがあります。

また3年半後にはどこまで進歩してるか楽しみですよね。
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# by marine7marine | 2008-03-26 22:23 | お買いもの~♪お買いもの~ | Trackback(1) | Comments(4)

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